スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

妊娠7ヶ月目は貧血に注意する

妊娠7ヶ月目で気をつけること

妊娠7ヶ月目に入ると、子宮の大きさがおへそあたりにまできて、さらにお腹が大きくなり、胃を圧迫し始めます。
そのため、つわりがおさまっていた人も、またつわりが始まったかと思うような胸のむかつきが出る場合もあります。
妊娠7ヶ月目は貧血に注意する

妊娠8ヶ月目の赤ちゃんの状態

妊娠8ヶ月目に入ると赤ちゃんもかなり大きくなり、胎動もはっきりとわかるようになります。
赤ちゃんの大きさは40cmから44cmにもなり、体重も1500グラム程度に成長しています。
臓器もほぼ完成し、外での音を聞いて反応したりしますので、どんどん話かけてあげましょう。
妊娠中の8ヶ月目の状態

早産の危険もある時期

妊娠9ヶ月目になるともうすっかり赤ちゃんらしくなっています。
大きさは45cm~48cmほどで、体重も2500グラムにまでなります。
肺機能も充分にできあがっており、体外生活も可能ですので、早産の場合でも充分に生育する事ができます。
妊娠9ヶ月目の母子の状態

喫煙しなくても注意する

妊娠中の喫煙は赤ちゃんにどのような影響を与えるのでしょうか。
昔から喫煙は「百害あって一利なし」と言われているように、4000種類もの科学物質が含まれていますので、妊娠中でなくても健康に大きな害を与えます。
そんなものが胎児にとって良いわけがありませんね。
妊娠と喫煙の影響について

腰に負担はかかるもの

妊娠中は大きなお腹を支えるため、気付かないうちに足腰にかなりの負担をかけている事になります。
そのため腰痛に悩まされる妊婦さんも多いでしょう。
そんな場合や予防のために妊婦体操というものがあります。
妊婦体操は疲労回復や安産にも役立ちますし、リラックス効果もありますので積極的に行うようにしましょう。
妊娠中の運動で腰痛を改善

飲んではいけない薬

妊娠中には薬の服用にはとても慎重にならなくてはなりません。
妊娠中に薬の服用は必ずしもいけない訳ではありませんが、
産婦人科で処方されたもの意外は特に気をつけて、できるだけ服用を避けましょう。
どうしても必要な場合は必ず産婦人科の医師に相談してからにしましょう。
薬が与える影響
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。